株式会社カワイ

日本の木で最強の躯体販売を目指す
KAWAI's way of thinking

日本の木で
最強の躯体販売を目指す

材木屋のカワイでは、2025年までに出荷する躯体の58.3%を許容応力度計算された耐震等級3にする為にあらゆる努力を惜しみません。理由は過去の地震において、耐震等級3の家は住み続けられる可能性が高いことが証明され、これから家作りをする家族からの要望が高いのも耐震等級3です。それを裏付けるためにハウスメーカーが集まるイベントに出店して自社アンケートも重ねてきました。

建築会社の経験と勘に、数値で強さの裏付けをする。すべては安全のために何重ものチェックを経て納品させていただく事が普通になる世界を一緒に作りましょう。

100年住み続けられる高性能住宅作りに関わる
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100年住み続けられる
高性能住宅作りに関わる

高気密・高断熱の家…年配の業界関係者の方の中には、「木が空気を吸えなくなる」「湿気で木がカビて腐る」など、あまり前向きでなく、いい印象もないって方もいると思います。ただ、知れば知るほど、気密・断熱ライン・通気の経路など、考え抜かれた設計で、現場施工が行われた場合は、人にも地球にも優しい「暖かく快適」「省エネでお財布にも優しい」みんなが喜ぶ住環境を作る事が出来ます。

脱炭素 持続可能 CO2削減など、様々なことを求められる今、100年先の子供たちが笑顔でいられる可能性を広げる事もしながらの家づくりを一緒に考えていきましょう。

全国の仲間と協力
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全国の仲間と協力

全国トップ性能の家づくりをして行列ができる工務店を突っ走っている福岡県の徳冨さんと神奈川の小泉さんは、高性能かつ長期維持管理を徹底してノウハウを積み上げながら工務店経営をしています。このお二人、実は一般社団法人住宅管理ストック推進協会(以下、住管協)の理事として、全国の工務店さんを引っ張り長期優良住宅の普及と維持管理点検の仕組みづくりを本気の想いをもって広げています。徳冨代表理事と小泉理事のもと、私(伯員)も令和4年度から理事として活動させていただくことになりました。

さらに、国産材を使ったシンプルで最強の躯体を提供してくれる熊本の佐藤社長。佐藤社長の想いを形にする愛知県のシンホリプレカットなどなど、全国のトップを突っ走る仲間とともに地元に合った家づくりをご提案しています。

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